ワガママライフ

一度の人生をワガママに。No Journey No Life

ニュージーランド

動物にモテモテな男

2016/12/06

 

人生には3度訪れるというモテ期。
モテモテな人なら、人生の大半がモテモテで、いつがモテ期だったかも覚えていないかもしれない。全くもってけしからん連中なわけです。

でも、人生の大半がモテ期な人達なんて全体の人数から考えれば極わずか。大半の人達はどうやったらモテるのか?を試行錯誤しながら人生を生きていることでしょう。

 

僕にいたっては、未だに人生に3度訪れるというモテ期が一度も訪れていない....
どうなってるんだ!こんなの不公平だ!c(`Д´と⌒c)つ彡 ヤダヤダ って、ダダをこねても何も変わらないわけなんですが。
でもそれは、あくまでも人間からモテていないという話。

 

少しだけ角度を変えてみましょう。
男性は女性を伴侶とし、女性は男性を伴侶とする。これは全世界の大多数の人がずっと昔から行って来たこと。

でも、世の中には両刀使いな人達もいらっしゃるんです。どういう事かと言うと、男性も女性も全員愛せるぜ!性別なんて関係ないじゃないか!と言うワイルドな人達。

 

この世に存在する全ての人々が恋愛対象となるわけです。

全世界の人口が約70億人だとすると、その全ての人達が恋愛対象。
なんて、凄い数なんでしょうね。

 

もしも僕が、両刀使いならモテ期はきてますね。
4年前にタイに行った時は、ニューハーフの方達にどれだけモテたことか....
ま、ま、まさか!あれもモテ期の1度としてカウントされるのか!!

 

そうなると、僕に残されたモテ期は残り2回。
この2回は慎重に使わないといけません。

別にニューハーフの人達に対して偏見なんてありません。
人生1度なんだから、自分が後悔しないように生きればいいと思うんです。

ただ、僕はニューハーフに興味がない。
どうぜモテるなら100%で女性にモテたい。ただそれだけなんです。

だからこそ、残り2回あるであろうモテ期を大事に使いたいんです。

 

そしたら、コレですよ。

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あつ〜い視線を感じませんか?
すごい勢いで僕のことを見て来るんです。このウシ達。

この方々が女性の方かどうかは存じ上げませんが、仮にこの方々が全員女性だとしましょう。10人じゃなかった、10匹もの女性からこんな熱い視線を向けられたことは人生で1度もありませんよ!

えっ?!
ってことは、コレもモテ期に入るんでしょうか?
いや、いや、そんな事ないよね。ないよね....

 

お願いだから、誰か違うって言ってくれ〜

 

 

僕の人生に残されたモテ期1回。
1度でいいから人間の女性からのモテ期、お待ちしております。

 

 

 

 

おまけの写真

・アヒルの看板にアヒル。可愛過ぎてたまりません。

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・2015年のベストトイレ賞および2016年のギズボーン・ホークスベイ建築賞小規模プロジェクト部門の大賞に輝いたパブリックトイレ(Clifton Road reserve Hastings)

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・夜になるとLEDでライトアップされるオシャレなトイレ(ネイピア)

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・ギズボーンにあるレレ・フォールズ

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・映画の世界に迷い込んだような景色がニュージーランドにはたくさん

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・オットセイが道路を歩く姿を1度は見てみたいぜ!

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・NZで1番長い桟橋 トラガ・ベイ桟橋

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おわり。

 

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